先週家族でディズニーランドとディズニーシーへ行きました。かなりテーマからは大きく離れます。
無理やりこじつけて、車と乗り物仲間のキュートでキレイなモノレールです。この車内にはミッキーマウスが至るところにあります。
楽しいけれど、行列や人の多さやアトラクションショーを見るのに動き過ぎて本当に疲れますが、それでもなぜかまたもう一度訪れたいと思わせるのは、ここの施設のうまい演出なのでしょうね。
娘はここに来ていつもニコニコしておりました。ミッキーなどのキャラクターに出会えて、アトラクションでいっぱい遊べて、大いに満足だったと思います。
ともかく子どもにいいものを見せたり、触れさせて、いい思い出や夢などが得られて、感性を磨くというのかそういうことにつながればいいなと思います。
家内は「遊びもこの子にとって(広範性発達障害の)療育である」と言いますが、健常児の子のようには理解が伴わないかもしれませんが、この子が何かを感じることろがあればいいなと思うのです。今後も出来得る範囲で、機会を見つけていろんな場所へ連れて行ってあげたいと思う今日この頃です。
そうそうこのモノレールの高架線路を見て、「あっ新幹線?!」と娘は言っておりました。無知と言うべきか?子どもらしくてかわいいと言うべきか、しかしもう6歳ですし、う~ん複雑です。
ちなみに「ぶらり歩き大阪」にも別の記事を書いてます。そちらもよろしくお願いします。
0 件のコメント:
コメントを投稿